新着記事
人気記事

    2006年03月24日

    振りカエル

    たまぁに自分が好きなモンスターを使ったデッキを組みたくなるわけで。今日はそんなデッキを考えてみようと思います。
    あらかじめ書いておきますが、完全に自己満足記事ですので読んでも何一つ役には立ちませんよ。


    《俺デッキ/40枚》

    《MONSTER CARD/20枚》
    1 雷帝ザボルグ
    1 氷帝メビウス
    1 忍者マスターSASUKE
    1 ブレイドナイト
    1 魔導戦士 ブレイカー
    1 異次元の女戦士
    1 グリーン・ガジェット
    1 レッド・ガジェット
    1 不意打ち又佐
    1 隻眼のホワイトタイガー
    2 墓守の偵察者
    1 コマンドナイト
    1 イエロー・ガジェット
    1 切り込み隊長
    1 月読命
    3 黒蠍‐棘のミーネ
    1 ならず者傭兵部隊

    《MAGIC CARD/14枚》
    1 大嵐
    1 天使の施し
    1 遺言状
    1 早すぎた埋葬
    1 強奪
    1 団結の力
    1 サイクロン
    1 月の書
    1 抹殺の使徒
    2 増援
    2 地砕き
    1 突進

    《TRAP CARD/6枚》
    1 聖なるバリア‐ミラーフォース‐
    1 激流葬
    1 リビングデッドの呼び声
    1 落とし穴
    1 奈落の落とし穴
    1 炸裂装甲


    以下コメント

    >雷帝&氷帝
    毎度お馴染みのコンビ。うまい具合に引いてくるのがミソ。引きがいいとか悪いとかじゃなくて、帝をうまく引けない人は意志の疎通ができていないの。わかるかしら?
    ちなみに、雷帝に興味を持ったきっかけは犬氏だったりします。氷帝は跡部(嘘)

    >サスケ
    今は微妙なカードだけど昔はよくサスケに助けられた。大会が死霊ばっかだった頃かな?

    >ブレナイ
    最近ご無沙汰なのは俺のハンド維持が少しうまくなった証拠だと思います。サスケと共にアタッカーの役割をこなしてくれました。

    >ブレイカー
    強さや憧れだけで(ry
    買ったボックスから出てきたブレイカーは当時の俺に衝撃を与えました。相棒とか言って使ってたらその強さ故普通に使われるようになって「んだよ〜い」って思った記憶があります。それは同族も同じ。しまいにゃ制限だ禁止だと言われる始末。

    >女
    こちらもブレイカーと同じような感じ。当時リクルが流行ってまして、って言うかまだウィッチがいまして(笑)当然のように異次元の戦士がデッキに入るような環境だったわけですよ。そこに舞い降りた彼女。文末の「できる」には誰もが驚かされましたよね?

    >ガジェ
    ガジェは楽しいカードなのに強い人にはそれがわからんのです。いつも言ってますが、強いからっていうだけで好きなわけじゃないですよ?強さだけの人は3ガジェなんてやらないでしょ?(笑)

    >又佐
    彼は俺がまだただの戦士デッキを使っていた頃に隼の騎士に代わって入ってきました。連合軍発動時の彼と切り込み、コマンドの連携はすばらしかった。

    >ホワイトタイガー
    すげぇ格好良いっしょ?今までバニラモンスターのフレーバーテキストを読んだことがない人は読んだ方がいいですよ。楽しいから。

    >墓守の偵察者
    昔流行ってたんですよね。俺は流行よりももっとあと、帝の生け贄要員として採用しました。流行ってた時も使ってましたけど…
    守備2000は昔はかなりの壁になったのに…サイドラってなんですか?
    抹殺が流行っていた時は大盾男になったこともありましたね。

    >コマンド
    戦士デッキの優秀な司令官として有名。まだ魔デッキがなかった頃は手札で1200、場で1600、そして守備は1900という優れたステータスで大活躍しました。おのれ魔デッキめ…

    >切り込み
    俺が戦士デッキを組むきっかけになったカード。連合軍でのコマンドとの連携によりLPを半分削る強力な陣形を組むことができました。まぁほとんど1kill状態だったんですけどね(笑)

    >月読命
    月夜ミスティ(のちにミスティックムーンに改名)を組んだ時の名残で入っている月読命。普通に強すぎるのがなんとも…もう少し弱くてもよかったぜ。

    >ミーネ
    ダメージが通るとアドが1増えてデッキ圧縮もできてしまう優れたカード。だったんですが。今は召喚するだけで同じようなことができてしまう時代ですね。死デッキが3枚積めた頃は鬼のような強さだったんでしょうなぁ。(当時は使っていなかった)
    もともと『黒蠍盗掘団』のカードが好きでしてねぇ。なんか魅力的でしょ?出るかな出るかなと思って待っていたら本当にひとりひとりのカードが出て。嬉しかったですねぇ。あの頃は次のパックに入っている黒蠍は何かな?とか、こいつの名前はなんて言うのかな?って毎回毎回楽しみにしていました。最後のメンバーと召集が入っていたパックの発売日、葛城さんと箱開け祭りをやったあとすぐに黒蠍デッキを組んでリュートとデュエルしたのは良い思い出です。
    ゴーグがかわいそうだよね。せめて星4にしてくれていれば…いや、下手に黒蠍の人気が出すぎてもよくないね。

    >ならず
    ストラグルオブカオスって今思うと神パックですよね。あの世界観最高なんですが。
    ならずははじめ強さが理解できなかった(と言うかもっとブチ壊れたカードが沢山あった)ため戦士デッキに1枚遺言要員として入れていただけでした。その後一度蝉○さんが引退するみたいな話があってデッキを譲ってもらったんですが、そのデッキにはならずが3積みされていて(当時はまだ制限はなかった)、やはり目の付けどころが違うな、とね。
    まぁその後気付いたら制限になっててアレだったんですけど。
    つまり、蝉○さんのエピソードがこのカードが好きな理由なんですよ。同じように、コマンドナイトには夢珠さん、キラスネにはRDのエピソードがあるんですが…それは秘密です♪


    こういう振り返り記事は書いてると懐かしくて楽しいですね。もっと昔、エクゾ1killやデビフラ1killばかりやろうとしていた時代は黒歴史ですがwwwww
    posted by デューク at 13:31| Comment(0) | TrackBack(0) | デッキ(OCG) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
    この記事へのコメント
    コメントを書く
    お名前: [必須入力]

    メールアドレス:

    ホームページアドレス:

    コメント: [必須入力]


    この記事へのトラックバック