今年のレコード大賞は氷川きよしの「一剣」です。さてさて、この曲のCDセールスがいったいどれほどのものだったと言うのでしょう?
オリコンやその他の売り上げランキングにおいてこの曲がトップを取った話など俺は聞いてません。また、そんなことは演歌が下火なこの時代ではあり得ないと思います。
日本レコード大賞がCDセールス等で決まる賞でないならばわかりませんが、CDセールス等一般支持で決まる賞だとすればこれは明らかな操作。それも二年連続です。
これで思い出すのは亀田興毅。明らかな判定操作でチャンピオンになったのは記憶に新しいです。あの試合を放送したのはTBS。今回のレコード大賞もTBSです。賢明な方はもうお分かりと思います。TBSのやらせ体質はここまで来ているのです。
また、演歌界は『や』のつく業界とも密接な関わりがあるようで、そちらの方面での操作も考えられます。
もっとも、やの業界の方は馬鹿ではないはずなので今回のようなあからさまな形での事は恐らくテレビ局側の仕業である可能性が高いでしょう。(局とやの業界が関係しているかどうかは俺にはわかりませんが)
しかしTBSのやり方はだんだんとひどくなっていきますね。もうなりふり構わぬ状態です。こういった悪質な情報発信者に騙されないように生きていくことが我々一般人には要求されているのでしょう。
このブログを読んで下さっている方だけでも、マスコミ等に騙されないように気を付けていただければと思います。
近いうちにこのブログや記事が消えたらその手の業界からの圧力があったと考えていただいて構いません。
では。
おわし
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2006年12月31日
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亀田チャンピオンのことを考えると、TBSを信じることはできませんし、真実の可能性も十分ありますよね…。
今や誰でも持っている「テレビ」という分野でそんなことが行われるのはちょっと…。
かつて、サブミナル効果狙って、麻原尊師の写真をちょこちょこ入れたり、阿部の印象悪くするために、731部隊と関係付けるようなカメラワークしたり…
他にも、最近でも石原都知事の発言途中で切ったり、国連の発言をわざと誤訳したりで印象操作しているくらいだし…
この年末やら八月の終戦日辺りに放送しまくる、反戦洗脳番組のひどさと言ったら…
最悪マスゴミですな
少なくとも外交がらみのニュースは信用しちゃいけませんな
何にしても我々が目にし耳にする真実は、ある特定の個人や団体によって意図的に作られた真実であることは間違いないようです。